【プロ直伝】Webライターにおすすめの本9冊と書籍を活用した効果的な勉強法|初心者・独学組は必読

この記事では、Webライターにおすすめの本を紹介しています!

Webライターの仕事に関する知識を学ぶにあたり、まず一番に手をつけるべきなのが書籍を使ったインプットです。私は現在Webライター・ディレクター・そして講師として毎月200万円以上の売上を得ていますが、ここまでやってきたのは独学×実践のみその独学に大きく役立ったのは「本」でした。

あずさ(@azs048xx

書籍は数え切れないほど読みましたが、本記事では特におすすめの9冊を厳選しています。

あずさ

長々とした前置きは不要ですね。早速みていきましょう!

目次

Webライターにおすすめの本9選を一覧で紹介!

今回ピックアップしたおすすめ書籍は、こちらの9冊です↓


文章力の基本の基本

沈黙のWebライティング

人を操る禁断の文章術


10歳の自分に受けさせたい文章講義

SEOに強いWebライティング 売れる書き方の成功法則64

ストーリーブランド戦略

考える技術・書く技術

自分のアタマで考えよう

人を動かす
あずさ

これらの書籍について、以降で詳しく紹介していきますね!

Webライター初心者が絶対に読むべきおすすめ本4冊

まずは、Webライター初心者に絶対読んでほしい書籍を4冊紹介します

①文章力の基本の基本

文章力の基本の基本
タイトル文章力の基本の基本 分かりやすく書くための33の大切なヒント
著者阿部 紘久
発売日2015/8/26
ページ数104ページ
電子書籍

こちらの書籍で書かれているのは、タイトル通り「基本の基本」なので、正直なところ目新しいことは書いていません。日本人として生きてきたなら、知っていることが大半でしょう。

あずさ

でも「知ってる」と「できる」ってちょっと違いますよね。この書籍を読むと、そういった自分が抱えている曖昧な部分が浮き彫りになるんです。

例えば以下のようなことですね↓

  • 知っているけど意識していなかったこと
  • 知らない間に間違っていたこと

実はこのような知識を入れるのは、初心者Webライターにとって非常に大切なステップ。というのも、人間は思い込みで間違った言葉使いをしてるものだからです。話し言葉の影響も、少なからず受けているでしょう。

よくよく考えてみると、国語をきちんと習ったのは遥か(?)昔。しかも「授業をきちんと受けてました!」なんて人は少ないんじゃないでしょうか?逆に社会人歴が長い人ほど、変な癖がついている可能性もあります。ビジネスマナーは教えてくれても、文法について正しく教えてくれる会社はそうそうありませんからね…。

なので、Webライターとして仕事をするなら、最低限この本に書かれている知識は棚卸しして「正しい日本語」を使えるようになっておきましょう。これから「文章」の仕事をしていく人は、例外なくこの本を必ず読んでおいてください。常にデスクへ設置しておいて、教科書的に使っていくのがおすすめです!

②沈黙のWebライティング

タイトル沈黙のWebライティング —Webマーケッター ボーンの激闘 —
著者松尾 茂起
発売日2016/11/1
ページ数632ページ
電子書籍有(Kindle・honto・楽天kobo・ヨドバシ.com)

こちらは、Webライターの他にブロガーやマーケターなど、あらゆる業種の人からおすすめされている一冊。本書は第一弾「沈黙のWebマーケティング」に続くストーリーで、Webライターなら全員が読んでると言えるほど有名な本です。

多くの人に支持される理由は、こんなところでしょうか。

  • 会話形式なので読みやすい
  • 楽しみながら勉強できる
  • 登場人物のキャラクターが作りこまれている

ストーリー仕立てで話が進んでいくので、読んでいるうちに勉強している事実を忘れるかもしれません。でも、読み終わったら自然と知識がついてるんですよね…。

また、ライティングの手法だけに限らず、社会人として勉強となる要素がてんこ盛りなのも人気の秘訣でしょう。

この本で勉強できること

  • 論理的思考
  • 取材のやり方
  • マインドマップの使い方
  • 読者ファーストとは何か
  • Webマーケティングの手法
  • SEOライティングのテクニック

購入者特典のページでは紹介されている書籍やツールのリンク集もあるため、そちらも要チェック。本書も、Webライターとして活動するなら早いうちに読んでおきたい一冊です。

あずさ

ちなみに、電子書籍を購入するなら10インチ程度のタブレットで読んだほうが良きです!文字が小さい部分があり、KindleOasis(7インチ)でも若干辛かったです(笑)

③人を操る禁断の文章術

タイトル人を操る禁断の文章術
著者メンタリストDaiGo
発売日2015/1/19
ページ数224ページ
電子書籍有(Kindle)

読者の心を惹きつける文章術を勉強するなら必ず読んでおきたい本書。心理学のエッセンスを活用した「読み手の心を操る文章術」を、メンタリストDaiGoさんが解説しています。

そもそも文章を書く目的は、読者の悩みを解決してアクションを起こしてもらうこと。これが、Webライターの使命です。悩みを解決するだけじゃ足りません。未来をより明るくしてもらうためには、教えてあげた解決法を実際に試させたり、実際に動こうと思わせたり。行動させないといけないんです。

もしあなたが心の動きを先取りした文章が書ければ、「おすすめされた商品を買う」「LINEに登録する」といったように、こちらが望むアクションだって起こしてもらえるでしょう。

例えば、本書では「人は選択肢が多すぎると決定を下すことから逃げようとする」人間の心理効果を解説。そこから、「文章を書く時はあえて情報量を少なくするのが効果的」と具体的な文章術が紹介されています。

このような心理学を活用した文章テクニックは、実はWebライターにとって必要不可欠なもの。人の感情や行動が分からなければ、読者の心を動かす文章は書けませんからね。「人を操る禁断の文章術」を読めば、「最後まで読みたくなる」「思わず買いたくなる」文章の書き方が誰でも簡単に習得できます。

あずさ

そして何より、現実に落とし込みやすい具体例が随所に散りばめられていて最後までスラスラ読めるんです!読書に苦手意識がある人でも「続きが気になる!」と読む手が止まらないでしょう。

④20歳の自分に受けさせたい文章講義

タイトル20歳の自分に受けさせたい文章講義
著者古賀 史健
発売日2012/1/26
ページ数280ページ
電子書籍有(Kindle)

文章の基礎を学ぶならこれ!と言えるのがこちら。文章をどのように組み立てるか、「眼で読む」文章だからこそどんなリズムをつくるべきか、伝えたいメッセージを文中でどのように入れ込むのかなど、一冊の中に具体的なライティングノウハウがぎっしり詰まっています。

初めて文章に向き合うとき、「どうしても書きたいことを主観で書いてしまう」という方は多いんじゃないですかね。でも、書き手の顔も見えない、声も聞こえない文章で大事なのは、頭の中の思考を”書き言葉”に翻訳することなんです。

あずさ

そこで、「話せるのに書けない…」といったモヤモヤを一気に解消してくれるのが「20歳の自分に受けさせたい文章講義」です。この本を読むと、伝えるべきことをしっかり伝える文が書けるようになります!

初心者Webライターが独学でライティングを勉強する際には必須の一冊。Webライティングの参考書として、こちらも手元に置いておきましょう。

Webライターのスキルアップに必要な知識を勉強できるおすすめ本2冊

では次に、Webライターとしてスキルアップを図りたいときに読みたい2冊を紹介します!

あずさ

Webライターの仕事に慣れてきて「もう一歩進みたい」と思ったら、まずこちらの2冊に目を通しましょう。

①SEOに強いWebライティング 売れる書き方の成功法則64

タイトルSEOに強いWebライティング 売れる書き方の成功法則64
著者ふくだたみこ
発売日2016/8/23
ページ数296ページ
電子書籍

「Webライターが最低限身につけておくべき」と言えるのが、SEOライティングのスキル。ライティング案件の60%〜80%がSEOライティングなので、受けられる仕事の幅を広げるなら絶対にマスターしておくべきです。

本書は、そんなSEOライティングの基礎から具体的なテクニック、そしてさらに踏み込んだ部分までを網羅的に学べる良書。どちらかというと、SEOライティングの「考え方」や「リサーチ」の手法について詳しく書かれている印象ですね。

また、単なる「ライティング」の部分だけでなく、メディア運営者が知っておくべきサイト構成の裏側まで解説してくれています。将来ディレクターを目指したい人は特に、必ず読んでおきましょう。

あずさ

SEOライターとして活躍したいなら、沈黙のWebライティングと本書だけでもとりあえず問題ありません。

②ストーリーブランド戦略

タイトルストーリーブランド戦略
著者ドナルド・ミラー
発売日2018/04/26
ページ数247
電子書籍

こちらは商品を売るための戦略が書かれた本ですが、Webライターとして必要な「セールスライティング」の要素が学べます。「誰かに何かを伝える・売る時にストーリーが大事なのは分かっているものの、具体的にどうしたら良いの?」という悩みを解決してくれる一冊です。

「ストーリーブランド戦略」を読めば「人が商品を買うタイミングはいつなのか」「どんなポイントに魅力を感じて商品を買うのか」が分かり、アフィリエイトやセールスの記事に大変役立つ情報が得られるでしょう。

そもそも「ストーリーブランド戦略」って?

「ものがたり」を使って商品を販売するブランド戦略方法。消費者を主人公としてものがたりをつくり、その中で商品に魅力を感じる→購入してもらう。

本の中では、「商品やサービスの伝え方が変わる7つの要素」を紹介。それぞれについて、ハンガーゲームやスターウォーズなど実際に物語を例に挙げて解説しています。ノウハウや仕組みを知っている物語に当てはめて考えられるので、ストーリーブランド戦略の知識がない方でも理解しやすいんじゃないでしょうか。

そして、各章ごとに太字や図解が使われており、内容もスッと頭に入ってきます。

あずさ

「これってどうだっけ…?」と思った時にもすぐ復習しやすいので、初めてストーリーブランドを学ぶWebライターの方におすすめです!

Webライターの仕事に役立つ思考術を勉強できるおすすめ本3冊

なお、Webライターに必要なのは文章術など「テクニック」だけじゃありません。常にオリジナルの文章を生産し続けないといけないため、思考力も養っていく必要があります!

そんなWebライターに必要な思考力を身に付けるヒントになるのが、こちらの3冊。

あずさ

初心者から上級者までタメになる本ばかりなので、これまで紹介した書籍に加えてぜひ読んでおいてください!

①考える技術、書く技術

タイトル入門 考える技術・書く技術
著者山﨑 康司
発売日2011/4/8
ページ数168ページ
電子書籍有(Kindle)

こちらは、文章力の土台になる「ロジカルシンキング」が勉強できる本です。

ロジカルシンキングって?

「論理的思考法」のこと。問題を直感や感覚で捉えるのではなく、様々な観点から解決策を検討。当事者全員が納得できるように、筋道を立てて対策や対処法を見つける方法。

Webライターに必要なのは、書く力やノウハウだけじゃありません。まず、文章を書く前に発注者の意図を汲み取り、記事の目的やトーンを正確に理解する。そこから、読者のニーズを満たし、その後どのようなアクションを起こしてもらうかまで考えて文章を組み立ててこそ、一人前のWebライターと言えるんです。

しかし大前提として、ロジカルシンキングが身に付いていなければ、「自分の言いたいことだけを書く」「単に状況だけを伝える」といった文章になりかねません。

そこで本書を読めば、Webライターとして必要な思考力、ライティング力が養えます。すぐに使えるノウハウばかりなので、読んだその日から実践できるでしょう。

一つ抜粋すると、考える時はなるべく「あいまい表現」を避ける。頭の中で「だから何?」を繰り返せる内は、まだまだ抽象的な考えをしている証だと書かれています。また、メッセージを表現する場合は、「1つの主部と1つの述部」で構成される単文表現がベスト。よって、「〜し、〜」 「〜であり、〜」 のような「しりてが」接続詞は使わないほうが良いなど、ノウハウが分かりやすく伝えられています。

あずさ

ちなみにこれ、ライティング講師としていつも私が生徒にアドバイスしていることなんですよね。Webライターとして欠かせないノウハウでありながら、実際に使えている人はかなり少ないんです…。

「考える技術・書く技術」を読んでロジカルシンキングを養い、ライティングに落とし込んでいきましょう!

②自分のアタマで考えよう

タイトル自分のアタマで考えよう――知識にだまされない思考の技術
著者ちきりん
発売日2011/10/28
ページ数264ページ
電子書籍有(Kindle)

こちらも、全Webライターが習得しておきたい「論理的思考」が身に付く一冊です。

社会派ブロガーとして有名なちきりんさんが、情報や知識に騙されない考え方を解説。Webライターとして「書くべきこと」を選び、読者に明確な結論を伝えるスキルが習得できます。

初心者Webライターにありがちなのが、拾ってきた情報をそのまま文章にしてしまうケース。みなさんも心当たりありませんか?情報収集して得たものから「新たに考える」というステップを踏まず、そのまま書き始める方って多いんですよ。

ですが、これはWebライターとしてとても危険な行為です。なぜなら、私たちは無意識の内に「すでに頭の中にある知識をひっぱり出して得た情報を解釈している」ため、主観に偏った文章をつくりかねないからですね。

「自分のアタマで考えよう」では、「自分は何によって物事を判断すべきか」判断基準を明確にする方法や、一旦知識を横に置き、得た情報から新たに考える思考法が勉強できます。また、論理的思考を育むためのトレーニング方法も学べるでしょう。

考えることができる人=時代の変化に気づく人です。常に情報がアップデートされる中で働くWebライターだからこそ、この本を読んで論理的思考を養いましょう!

③人を動かす

タイトル人を動かす
著者D・カーネギー(翻訳:山口 博)
発売日2016/1/22
ページ数320ページ
電子書籍有(Kindle・honto・楽天kobo・ヨドバシ.com・iBookStore他)

「人を動かす」は、Webライターに役立つ知識というより、人とお付き合いする上での考え方を教えてくれる書籍です。「人間力が身につく本」と言ったほうが良いかもしれません。

個人で仕事をするイメージの強いWebライターですが、実は、人間力が無い人には難しい仕事。基本的にはクライアントワークなので、コミュニケーション能力や、物事を相手の立場になって考える姿勢、礼儀・礼節などは欠かせない要素です。

加えて、希少価値の高いWebライターになるためには、クライアントの要求を先回りして満たすことが大切。つまりWebライターとして大成したいなら、要望を読み取るスキルや、提案力も必要不可欠ということです。

この書籍では、偉人達の行動を基にした 「人の心を動かす方法」が、例を交えてとことん詳しく解説されています。なので、人間力を高めるために起こすべきアクションがイメージしやすく、読者の心に響く文章を書くのにも役立つでしょう。

なお、2022年3月現在の公式版である新装版から、本編30章を抜き出して掲載されたものがこちらの文庫版です。

あずさ

価格がグッとおさえられているにも関わらず、違いは付録部分(幸福な家庭をつくる七原則)の有無だけなので、個人的には文庫版をおすすめします!

Webライターにおすすめの本を活用した勉強法

さて、最後に本を活用した勉強法についてもチェックしておきましょう。

本って読んだら満足しがちだと思うんですが、それでは正直時間の無駄です。読書が意味を成すのは、書かれていることを実際に活用できてこそ。当然、読んだだけでは自分の成長につながりません。

じゃあ”意味のある読書”をするためにはどうすれば良いのか、意識すべきポイントは3つあります!

  1. 読む前に目的を明確にする
  2. 学んだことを即アウトプットする
  3. 本の内容を確実に実践する

①読む前に目的を明確にする

これは本を読む前の話ではありますが、読書の際は必ず毎回、何を学びたいのかをまず明確にしてください。

何を学びたいのかを明確にすれば、書籍の中から自然と「自分に必要なこと」をインプットできるようになります。そもそも、Webライティングといっても、基礎ライティング・セールスライティング・SEOライティング、どの知識を得たいのかによって、選ぶべき本だって変わってきますよね。

なので本を読む前は、「何のために」「どんな学びを得たいのか」目的を明確にして効率の良い勉強に繋げましょう。

なお、何を学べば良いのかさえわからない初心者Webライターは、文章の基礎から学んでください。今回紹介した本でいうと、以下いずれかを読むのがおすすめです。

当たり前ですが、基礎が分かっていない限り、SEOやセールスなどの応用スキルは身に付きません。まずは本を活用し、Webライターとしての基盤を整えておきましょう!

②学んだことを即アウトプットする

そして、本を読んだらすぐに学びをアウトプットしましょう。

人は1時間後に56%、1日経過で67%忘れると言われています。つまり知識を得ても、知っただけでは忘れて終わり。読んだらすぐアウトプットするのが重要です。

ただ、アウトプットと言っても難しく考える必要はありません。「ノートに書く」など最初は小さいことからでOKです。

あずさ

他に「SNSで学んだことを誰かにシェアする」のも良いアウトプット方法ですね。

ちなみに私は「読書ノート」を作り、読んだ本から得た知識や情報を記録しています。文字として可視化するといつでも大事なポイントを再確認でき、本で学んだことが自然に自分の知識として染み付いてくるので、ぜひあなたも取り入れてみてください!

③本の内容を確実に実践する

なお、どれだけ本からインプットしても、行動に移さなければ成長には繋がりません。

あずさ

例えば、本から早起きの効力を学んだとしても、実際に早起きしなければインプットする前と何ら変わらない自分のままですよね。

本から学んだことを自分の状況に置き換えて考えつつ、確実に実践していきましょう。

「”実践“は記憶の定着率を90%以上に上げる」という研究結果もあるように、知識に経験が加わると、学んだ内容は一生忘れないはずです。道を覚えるときもただ地図で説明されるより、実際に自分の足で歩いてみるほうが記憶に残るんじゃないでしょうか。「学ぶ→実践→振り返り」のサイクルを回し、Webライターとしてどんどんスキルアップしていきましょう!

ただ、一度に本の内容をあれこれ実践するのは、どれも中途半端になりかねないのでおすすめできません。一つずつ、確実に”自分のモノ”にしてみてくださいね。

まとめ:Webライターの知識はまず本から学んでみよう!

以上、Webライターの仕事に必要な知識は、書籍のみでも十分学べます。

おすすめの書籍まとめ


文章力の基本の基本

沈黙のWebライティング

人を操る禁断の文章術


10歳の自分に受けさせたい文章講義

SEOに強いWebライティング 売れる書き方の成功法則64

ストーリーブランド戦略

考える技術・書く技術

自分のアタマで考えよう

人を動かす

ただ、本ばかり読んで「頭でっかち」になっても全く意味がありません。読書が意味を成すのは、学んだ知識を確実に身に付け、実践できるようになってこそです。

あずさ

書籍から学ぶとともにとにかく書き続け、ライティングスキルの向上に繋げていきましょう!

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この記事を書いた人

関西在住フリーランス・シングルマザー。産後4年間の病棟介護士を経て、独学でWebライティングを開始。現在は、Webライター兼Webディレクター、編集者として複数メディアで活動しつつ、ライティング講師を務める。身軽に・自由に暮らすがモットー。

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